DJI FlyCartによる山あいへの物資輸送

対応機種:DJI FlyCart 30DJI FlyCart 100

「空の物流」を支える機体を、
墜落・破損から守る。

機体・送信機・ウインチを含む一式は約400万円。物流ドローンの事故は、大きな負担に直結します。賠償責任保険だけでは補償されない「自分の機体の損害」に備える機体保険をご検討ください。

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受講者は 保険料10%割引

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ドローンの保険は2種類。
賠償責任保険と機体保険の違いを、ご存じですか?

賠償責任保険

他人や他人の物への
損害に備える
賠償責任保険のイメージ:ドローンが他人の家屋を破損
機体購入・点検時に付帯
すでに備えられています

機体保険

自分のドローンの
破損に備える
機体保険のイメージ:自分のドローンの破損
別途加入が必要
未加入だと修理費は自己負担

2025年10月1日以降に新たに提出する飛行許可・承認申請から、総重量25kg以上の無人航空機を飛行させる場合は「第三者賠償責任保険の加入」が必要です(レベル3.5飛行も従前どおり加入必須)。DJI FlyCart 30/FlyCart 100による特定飛行はいずれも保険加入義務化の対象です。

賠償責任保険だけでは、機体の修理費は補償されません。

機体保険は別途加入が必要

壊れた機体を修理するには、機体保険へのご加入が必要です。

未加入なら全額自己負担

加入していないと、高額な修理費をすべて自分で負担することになります。

物流ドローンに、なぜ機体保険が必要か

配送が中断するイメージ
01

機体が止まると、輸送も止まる

物流ドローンは、定期配送を担う事業インフラ。機体を失えば、修理・再調達までのあいだ輸送業務が止まり、影響は修理費だけにとどまりません。

機体一式の費用イメージ
02

機体一式は約380万〜420万円

機体・送信機・ウインチなどを含む一式は高額。事故の際の修理・買い直しの負担は、決して小さくありません。

山間部での墜落事故のイメージ
03

高度の高い飛行、墜落すれば大破に

山あいや河川を越える輸送ルートでは、高度を取った飛行が中心。万一の墜落は軽微な損傷では済まず、修理費が高額になりがちです。

DJI機体保険で、突然の修理費に備える

例:DJI FlyCart 100 一式(本体+送信機+ウインチ等の付属品)が全損した場合

受取保険金
458万円
自己負担(免責)はありません
年間保険料(DJI機体保険プランAの場合)
通常 333,600円 のところ
300,240
10%OFF年間 33,360円 おトク
本体+送信機+ウインチ・パラシュート等の付属品 含む
対象は、本体だけではありません。
機体本体機体本体
送信機送信機
ウインチシステムウインチシステム
バッテリーバッテリー

※予備バッテリーと充電器は補償対象外です。

臨時費用も上乗せ。保険金は修理費(損害保険金)に1割の臨時費用を上乗せして支払われます。 修理費 100万円 → 保険金 110万円
10%OFF

DJI FlyCartオペレーター講習を受講された方は、
年間保険料が10%割引になります

DJI FlyCart 100 フルセット・プランAなら年間 33,360おトク。本ページに掲載の保険料は、すべて割引適用後の金額です。

Drone CAMP for DJI

補償内容と保険料

補償内容プランAご自身でお使いの方にプランB貸出・共同利用がある方にプランC海外でも使う方に

かんたん保険料シミュレーション10%OFF

1 機種を選ぶ
2 保険料を確認
保険金額 0
プランAご自身でお使いの方に
年間保険料0
10%OFF通常 0円 年間 0円 おトク
プランB貸出・共同利用がある方に
年間保険料0
10%OFF通常 0円 年間 0円 おトク

※付属品(ウインチシステム等)を含むフルセットの保険料です。掲載の保険料は、Drone CAMP for DJI FlyCartオペレーター講習を受講された方向けの10%割引を適用した年間保険料です。免責金額(自己負担額)はありません。

機体保険を選ぶときの、検討ポイント

加入前に、以下の点を確認しておくと安心です。

保険料の割引はあるか?

DJI機体保険ではDrone CAMP for DJI FlyCartオペレーター講習を受講された方は通常料率から10%割引。本ページ掲載の保険料は割引適用後の金額です。

事故発生時の連絡先が明確か?

DJI機体保険ではエアロエントリー株式会社が事故のご連絡窓口としてサポートします。

事故発生時に自己負担が発生するか?

DJI機体保険では免責金額(自己負担額)はありません

保険金は時価評価か、新価で払われるか?

DJI機体保険では時価ではなく、新価(再調達価額)を基準にお支払いします。

山岳地などで機体を回収できない場合は?

DJI機体保険では機体発見の有無にかかわらず捜索・回収費用も補償対象です。ただし、機体を回収できない場合、機体本体の保険金は支払対象外となります。

水災も補償されるか?

DJI機体保険では水災危険補償特約により台風や集中豪雨による水災も補償対象となります。

貸出中や共同利用中の事故も補償されるか?

DJI機体保険ではプランBで貸出中・共同利用中の事故にも対応します。

すぐに加入できるか?

DJI機体保険ではインターネットでお見積り・お申込みが完結し、最短翌日から補償を開始できます。

まずは、ご相談・お見積りを

物流ドローン(DJI FlyCart)の機体保険のお見積り・お申込みは、インターネットから。機体の導入時・更新時の見直しに、お気軽にご相談ください。

インターネットで、お見積りからお申込みまで完結

お見積り・お申込みはこちら

講習受講者向け10%割引適用・最短翌日から補償を開始できます。

お電話でのお問い合わせ 03-4345-6099
受付:平日 10:00〜12:00 / 13:00〜16:00エアロエントリー株式会社
お見積・申込み QRコード

スマホでお申込み
QRコードを読み取ると、お見積り・お申込みページが開きます。

エアロエントリーのドローン保険実績

契約実績のべ482,800
お支払実績57,200万円

※お支払実績は機体保険のみ ※2025年9月末現在

エアロエントリーのドローン保険、ここが便利

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