
壊れた機体を修理するには、機体保険へのご加入が必要です。
加入していないと、高額な修理費をすべて自分で負担することになります。
農業ドローンの事故データに見る、墜落・接触などのおもな原因
特別な原因ではなく、ベテランの方でも起こりうる『うっかり』が大半です。
出典:エアロエントリー DJI製品向け機体保険の事故実績より一部を抜粋






一度の事故で、大きな負担が発生します。
例:DJI Agras T25 が全損した場合
機体本体
送信機
粒剤散布装置・遠心ノズルセット
バッテリー※予備バッテリーと充電器は補償対象外です。
| 補償内容 | プランAご自身でお使いの方に | プランB貸出・共同利用がある方に |
|---|
加入前に、以下の点を確認しておくと安心です。
保険料はいくらか?
DJI機体保険では機種別の年間保険料を本ページで公開。シミュレーションですぐに確認できます。
事故発生時の連絡先が明確か?
DJI機体保険ではエアロエントリー(農業ドローン協議会事務局)が事故のご連絡窓口としてサポートします。
事故発生時に自己負担が発生するか?
DJI機体保険では免責金額(自己負担額)はありません。
保険金は時価評価か、新価で払われるか?
DJI機体保険では時価ではなく、新価(再調達価額)を基準にお支払いします。
水災も補償されるか?
DJI機体保険では水災危険補償特約により台風や集中豪雨による水災も補償対象となります。
送信機や粒剤散布装置も補償されるか?
DJI機体保険では送信機はもちろん、粒剤散布装置・遠心ノズルセットも補償対象にできます。
貸出中や共同利用中の事故も補償されるか?
DJI機体保険ではプランBで貸出中・共同利用中の事故にも対応します。
すぐに加入できるか?
DJI機体保険ではインターネットでお見積り・お申込みが完結し、最短翌日から補償を開始できます。
農業ドローンの機体保険(DJI機体保険)のお見積り・お申込みは、インターネットから。購入時・納品時・シーズン前の見直しに、お気軽にご相談ください。
スマホでお申込み
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エアロエントリーのドローン保険実績
※お支払実績は機体保険のみ ※2025年9月末現在
エアロエントリーのドローン保険、ここが便利
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最短翌日から補償開始
お支払方法は銀行振込またはクレジットカードから選択可能
お見積書・ご請求書等の個別発行に対応
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